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自治体向けシステム

児童相談システム

充実した対象児童検索機能

姓・名・カナ・住所・生年月日・きょうだい(姓・名・カナ)・保護者/親族・通称名と様々な条件で検索が可能。
スムーズな相談受付業務を支援します。


豊富な帳票作成機能により、書類作成時間の削減

児童記録・送致書/通知書・援助依頼/情報提供書・家庭児童票・相談経過票・援助過程票・スケジュール一覧表 (日報管理、進捗管理)・厚生労働省統計資料(第43表・第44表・第45表・第49の2表・第59表)が作成でき、 書類作成にかかる時間を大幅に削減できます。 ※第49の2表は2009年4月法改正対応済み(安全確認件数・送致件数・出頭要求等通知件数)


被虐待児ケース管理機能

要保護児童対策協議会用資料(被虐待児ケース管理台帳)作成機能を装備。協議会での協議内容も履歴管理機能を 活用することにより被虐待児の情報共有を図り、迅速な援助対応につながります。


きめ細やかな援助経過記録

援助経過を履歴で記録でき、ケース主担当者が不在であっても即座に経過を把握できます。また援助予定の登録も 可能で、進捗管理や未フォローケースの抽出が可能です。


市町村向け受付業務に特化されたシステム

都道府県児童相談システム向けのリメイク版ではなく、市町村の相談受付業務ニーズに忠実に対応して開発しておりますので、日常業務にフィットしたシステム運用が可能です。