新世代のセキュリティ
ウィルス拡散防止
Virus Cluster Guard
Virus Cluster Guardとは

ウイルスによる被害は年々増加しており、その背景として、1日30万種類以上の新種・亜種のウイルスが発生しており、パターンマッチング方式のウイルス対策ソフトでは対処が間にあわないケースや、コロナ禍でのテレワーク推進、スマートフォン・タブレットの普及などウイルス感染の経路の多様化が存在します。
そのため 従来のセキュリティ対策だけではウイルスによる攻撃からネットワークを守ることが難しくなっています。

セキュリティスイッチVirus Cluster Guardは、ネットワークに接続される端末がウイルス等に感染したり攻撃を受けた場合に「被害を拡散させない」、「ウイルスのまん延を防ぐ」新世代のセキュリティ機器です。 UTM(統合脅威管理システム)やウイルス対策ソフトが「感染しないためのマスク」ならセキュリティスイッチVirus Cluster Guardは「感染を広げないためのマスク」と言えます。

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拡散・まん延を防止する
強力な4つのポイント
  • ウイルスやワームの拡散をブロック
    ネットワークへのまん延を防止
  • トラフィックを検知・遮断
    有害トラフィックの攻撃をブロック
  • 内部ハッキング・通信傍受をブロック
    情報漏えいを防止
  • セキュリティ対策が難しい
    スマートフォンへの対応

阪南ビジネスマシンでは、セキュリティスイッチVirus Cluster Guardをはじめ、UTM(統合脅威管理システム)やウイルス対策ソフトなどのセキュリティサービスの販売/運用支援を行っております。 其々のお客様に合ったご提案を行わせていただきますのでまずは下記フォームよりお悩み・現状をお聞かせください。

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